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この記事でわかること
- 夫婦と双方の母の4人で回ったシンガポール3日間の実際のスケジュール
- One Farrer Hotel and Spa(リトル・インディア)に2部屋、2泊した宿泊情報
- セントーサ島、リトル・インディア、スルタン・モスク、カトン、ナイトサファリ、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイを巡った行程
2017年11月、夫婦と双方の母との4人でシンガポールを旅しました。2部屋を取って、11月19日から22日までの3泊4日の旅です。前半の2泊はリトル・インディアのOne Farrer Hotel and Spa、最終夜はマリーナベイ・サンズに宿泊しました。
実際のスケジュール
- 11月19日(日)08:50 羽田空港発(シンガポール航空 SQ631)→ 15:25 シンガポール・チャンギ空港着。ブギス駅(16:46)、セントーサ島(ケーブルカー、Wings of Time、マーライオン)、フードコートで夕食(21:28)、オーチャードのクリスマス飾り(22:14)
- 11月20日(月)リトル・インディア(09:12)、ブギス周辺(10:13)、スルタン・モスク(10:27)、ニョニャ料理「Chilli Padi」(12:28)、カトンのプラナカンの街並み(13:21)、マンダイ地区の水族館(16:45)、ナイトサファリ(19:08〜)
- 11月21日(火)朝食(08:16)、高層階からのマリーナベイの景色(11:00ごろ)、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(12:00〜)、マーライオンとレーザーショー(20:14)、OCBCスカイウェイ(20:45〜)
- 11月22日(水)14:05 シンガポール・チャンギ空港発(SQ634)→ 21:40 羽田空港着
※時刻は写真の撮影時刻(現地時間)です。カメラとスマホの時計に差があったため、カメラの分は1時間引いて換算しています。
宿泊①:One Farrer Hotel and Spa(11/19〜11/21)
- 宿泊日:2017年11月19日(日)〜21日(火)の2泊、2部屋
- 所在地:Farrer Park Station Road(リトル・インディア、ファラーパーク駅の隣)
- 部屋:Urbanルーム、2部屋で JPY 68,238(割引 -2,899で、支払いは JPY 65,339)
- 朝食・駐車場付き、チェックインは15時以降、チェックアウトは12時まで
- 予約:アゴダ(キャンセル・変更不可のプラン、希望は禁煙・高層階・早めのチェックイン)
宿泊②:マリーナベイ・サンズ(11/21〜11/22)
- 宿泊日:2017年11月21日(火)〜22日(水)の1泊、2部屋
- 部屋:ザ・クラブルーム キング(朝食付き)
- 予約:H.I.S.の航空券(シンガポール航空)とホテルのセットプラン
- 料金:4名(2部屋)で合計 ¥429,840(1人 ¥107,460、航空券を含む)
マリーナベイ・サンズには1泊以上泊まりたいと、旅行を計画した段階から希望していました。チェックインは14時以降です。
11月19日(日)シンガポールへ、セントーサ島の夜
旅の初日は羽田を午前8時50分に出発するシンガポール航空SQ631便から始まります(15時25分にチャンギ空港着)。機内ではドリンクを手に全員で笑顔の写真を撮っています。シンガポールでは、16時46分に地下鉄のブギス駅(ダウンタウン線)のホームで、女性陣の記念写真を撮りました。

夕方はセントーサ島へ。シンガポール・ケーブルカーの車窓から、夕暮れの港とコンテナクレーン、リゾートのホテル群を見下ろしました。20時前後には「WINGS OF TIME」の看板、屋台「SHOW BITES」の行列、夜の記念写真、緑のプロジェクションマッピングで彩られた「セントーサ・マーライオン」を撮影しています。20時39分にはケーブルカー乗り場の写真を残しています。


夜はフードコートで夕食(21:28)。海南鶏飯(チキンライス)、福建麺、スープ、ご飯などをテーブルに並べました。22時過ぎには、クリスマスの飾りつけで華やかなオーチャード周辺を歩きました。
11月20日(月)リトル・インディアからスルタン・モスク、カトンへ
2日目は朝から散策です。09時12分、彩色されたヒンドゥー教寺院の塔を背景にした写真を撮り、09時30分には「Little India Arts Belt」の標識の前にいます。10時13分ごろはブギス周辺で、金色の鳥の像と「The Parkview Museum Singapore」の看板を撮影しました。
10時27分からは、金のドームが印象的な「スルタン・モスク(Masjid Sultan)」を見学しました。モスクの前で、3人の女性陣の記念写真を撮っています。

近くの通りでは、「SALE 70%」の看板が出た服の露店も見つけました。

昇食は12時28分ごろ、カトンのニョニャ料理レストラン「Chilli Padi」です。バティック柄の赤いテーブルクロスの上に、スープ、土鍋料理、キャベツ包み、海老の点心など多くの料理が並びました。その後は、13時21分ごろにカトンのパステルカラーのプラナカンのショップハウスの街並みを散策しています。


11月20日(月)ナイトサファリ
午後はマンダイ地区へ。写真の位置情報はマンダイで、16時45分から巨大な水槽、デンキウナギ、リスザルを見ています。

夜はナイトサファリです。19時08分にトラム乗り場(TRAM STATION 1)、19時16分にフラミンゴ、19時35分にゾウを見ています。


この後は「CREATURES OF THE NIGHT SHOW」などのショーを見ています。
11月21日(火)ガーデンズ・バイ・ザ・ベイと、マリーナベイ・サンズの夜
この日はOne Farrerのチェックアウト(12時まで)の後、最終夜の宿となるマリーナベイ・サンズにチェックインしました(14時以降)。
この日の朝は、ホテルの窓から赤い瓦屋根の低層住宅と高層ビル群を見下ろす写真を撮っています(07:13)。08時16分には、ショッピングモール内のカフェ「Ya Kun Kaya Toast」でカヤトーストと半熟卵の朝食を食べました。11時ごろには、高層階の窓からマリーナベイの景色(OUE、DBS、HSBCのビル)を眺めています。
昇前からはガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。ガラスドームの温室では、植物に覆われた巨大な人工の山と屋内の滝、黄色いランの花、色とりどりの花々を見ています。14時11分ごろには、スーパーツリーとシンガポール・フライヤーを見る野外の景色を撮影しました。

夜はマリーナベイへ。20時14分ごろには、マーライオンとマリーナベイ・サンズのレーザーショー。

20時45分からは、OCBCスカイウェイの空中回廊で、ライトアップされたスーパーツリーとマリーナベイ・サンズを背景に写真を撮っています。









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